NPO法人 BIO-IT研究開発機構
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過去27年間のBIO-IT処置例数と所見

BIO – I T処置例数と所見

(1996/1/13~2018/4/15の27年間)

処置

患部・血液から個人情報→メモリシート、THz照射(最小回数;1回/カ月、最大回数;1回/1日)、

TH照射BI0-IT WATE服用(最小服用と塗布点眼;朝夕、2回、最大服用;朝昼夕夜4回)

処置例数

468件

処置病種

92病種

所見

本人の報告による


1.生活習慣病 /ガン・重傷(116件)

 

病名など 例数 所見
前立腺 21 肥大及び初期は完治例あり、進行制御例あり
子宮 19 大半がオペ後、末期、進行制御困難
17 初期であれば完治例あり、末期は進行制御困難
16 大半が末期
甲状腺 10 大半が初・中期、完治例あり、進行制御例あり
肝臓 8 大半が末期、進行制御困難
大腸 6 大半がオペ後、進行制御例あり
3 オペ後、進行制御例あり
膀胱 4 進行制御例あり
3 進行制御例あり
食道 3 オペ後、進行制御例あり
腎臓 3 進行制御例あり
卵巣 3 オペ後の転移御例あり
十二指腸 2 吐血後社会復帰例あり
脂肪肉腫 2 オペ後転移制御例あり
2 オペ後、再発制御
咽頭 1 進行制御
胖臟 1 オペ後延命
皮膚 1 進行制御

 

2.生活習慣病/高齢者疾患(234件)

 

病名など 例数 所見
アトピー 38 改善例あるも、困難例多い
疲労感 38 殆ど改善
腰痛 26 殆ど改善
22 殆ど改善、完治例多い
糖尿 22 改善例多い
リューマチ 10
膝痛 9
神経痛 9
肝炎(C型) 8
心筋梗塞 7 改善例多い
脳梗塞 6
喘息 6 改善例多い
5
バネ指 5
肝炎(B型) 3 改善例あり
認知症 3 改善
脳出血 3
ポリープ(胃腸) 3
アレルギー 2
五十肩 2
椎間板ヘルニア 2
通風 2

 

3.難病(55件)

 

病名など 例数 所見
緑内障 13 改善、進行制御例あり
パーキンソン 7
デュピトレーン 4 改善例あり
筋ジス 4 前例改善
網膜色素変性症 5 改善例あり
メニエール 3 改善、完治例あり
シュエグレーン 2 改善例あり
シャイドレーガー 3
ベーチェット 2
C.F.ヤコブ 2
エイズ 2 改善
ALS 2 やや改善
ギランバレー 2 完治
クローン病 1
スモン病 1
総合失調症 1
自律神経失調症 1
川崎病 1 手術後全快
逆流性食道炎 1 完治
マイコプラズマ感染症 1 改善

 

4.細菌・ウィルス感染症(20件)

 

病名など 例数 所見
ヘルペス 5 完治
イボ 5
インフルエンザ 4
風邪 3
百日咳 1
水虫 1
タムシ 1

 

5.その他の内因性疾患(29件)

 

病名など 例数 所見
生理不順 3 改善
白内障 3
近視 2
遠視 2
弱視 2
乱視 2
ドライアイ 2
腎臓能低下 2
便秘 2
飛蚊症 2 完治
肝機能低下 1 改善
肺水腫 1
肺気腫 1
脚の静脈瘤 1 困難
アザ 1 軽度なら改善
中耳炎 1 改善
耳鳴り 1 困難

 

6.ケガ(11件)

 

病名など 例数 所見
火傷 3 完治
足首・膝捻挫 3
脱きゅう 2
恥骨分離症 1
アキレス筋切断 1 完治(オペなし)
頸髓不全損傷 1 完治
BIO-IT技術開発者


理事長の市村武美です。

1957年東北大学院農学研究科博士課程修了、農水省研究機関勤務、マルハニチロ(株)(旧大洋漁業)主管研究員、沖縄海岸博アクアポリス館長を経て、「生命と水」の研究に専心。「人口生命水」を開発、つづいて独創的な『BIO-IT:生命情報伝達記憶技術』を確立。

薬剤を使わず免疫力を強化し、一方では、ウイルスなど病原体の働きを制御することに成功。

その理論と実証研究をまとめた「BSE・凶悪ウイルスに勝つ」を出版、分子生物学から電子・量子生物学への進展切り口として関係学会に大きな反響を呼んだ。

現在、感染症諸難病の予防治療や安全安心無農薬無添加食品生産などの研究に挑戦。BIO-ITは特許第 4183800 号。

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